引越トラブル

引越しトラブルについて

引越し時のトラブルは少なくはありません。
トラブル原因は一様ではなく様々なケースが報告されています。
トラブルの例としては金銭トラブル、引越し荷物の破損トラブル、時間トラブル、荷物紛失トラブルです。
金銭トラブルの多くは見積もりと実際金額に差があった場合で原因は見積もり担当者の見積もりミスと依頼者が引っ越し当日の荷物追加となりますが見積もりミスの殆どが業者の負担となります。
しかし、中には追加料金を懇願する業者もいますのでそこを如何判断するかです。
他に多いのが手付金、内金を請求する会社がいることです。
標準引越運送約款ではそれらを取ってはならないとされていますから断固拒否して下さい。と共にそのような業者に引っ越し依頼そのものを止める事です。
約款を無視する会社は信用できません。
破損トラブルは家具を傷つける事も少なく在りません。
運び出し前に双方チェックをする事です。
家具の破損の場合でも金額で揉める事もあります。
しかし最近、中小運送会社はともかく大手の業者は家具保護に細心の注意を払っていますので殆どこの手のトラブルは無くなったようです。
時間トラブルは指定された時間に業者が来ない、午前中の約束が午後に等ですがどちらかと言うと依頼者が泣き寝入りとなる例が多いようです。
荷物紛失、積み残しトラブルも良くある例です。
他に新居壁に引越し荷物によって傷をつけてしまった場合も少なくありません。
これも深刻な問題となる事もあります。

 

 

「ちょっと」ってどれくらいだろう?

この前、近所の方から柿をいただきました。
「いっぱい取れたから、ちょっと分けてあげるよ」って、その「ちょっと」がかなり多いのです。
余裕で20個くらいはありそう。
どうもうちの辺りは、そういう感じみたいです。
こっちに引越してきたばかりの頃、やっぱり近所の農家の方が、「ちょっとだけど、持って行きなー」ってくれたのが、スーパーのレジ袋いっぱいのナス&トマト。
「こんなにいっぱい?」ってびっくりしたら、「なーに、ちょっとだろよ〜」って(笑)
何度かそういうことがあって、ありがたく、おいしくいただきましたが、この辺の「ちょっと」って、すごいんだなと思いました。
そんなところで暮らしているうちに、いつの間にか親もそんな感覚になったらしいです。
友達のところへ行くのに、「ちょっと持って行きな」って渡された袋には、家じゅうのお菓子をかき集めたかと思うくらいのお菓子が(笑)
そして私もどうやらそんな感覚に慣れてしまったようです。
前に友達が遊びに来た時に、「ちょっとだから持って行きな」って、家で一番でっかいタッパーに詰めたジャムを渡したら、「これ『ちょっと』じゃないよ」って爆笑されました。
私も、ああそうか、と思いつつ、どこかで「えー、ちょっとじゃん」って思ってたりして。
でも、あまり少ないと、物足りないような気もします。
友達や近所の人に「ちょっと」っておすそ分けするときって、どれくらいが「ちょっと」なのかなぁ…。

 

 

使い勝手がよかった

引っ越しのためのお金が必要になり、迷った末にキャッシングを考えました。
キャッシングについて何も分からなかった私は、CMでのインパクトがあり印象に残っていたアイフルの公式サイトを調べてみました。
審査が早く、返済方法も選ぶことができることに魅力を感じたので、ホームページ上の一秒審査を利用し、扶養内のパートで働いていた私でも借り入れられるか調べてみることにしました。
借りることができそうなことが分かり、家から少し離れた店舗で申し込むことに決めました。
早めの借り入れを希望していたので、その日のうちにカードを発行してもらえたことがとても助かりました。
そして当日には、お金を借りることができ良かったです。
何通りかある返済方法の中で、私はATMでの返済を選びました。
カードのデザインもアイフルのモノとは分かりにくいので、周りを気にすることなくATMでの返済が出来ます。
利子が少し高いように感じましたが、緊急でお金が必要になった時に借り入れまでが早いアイフルを利用するととても便利だと思います。
翌月には夫のボーナスが入ったので、30日間利息サービスを利用し利子をかけずに返済することが出来ました。
ちなみにアイフルでは千円からの借り入れができるので、その後も利用しやすかったです。

 

 

まだまだ控えておけば良かったなぁ

仙台に引っ越してきてからは、近所のスーパーで生牡蠣が新鮮でお手頃価格で購入出来るという事もあって、頻繁に生牡蠣を食べていました。
私は牡蠣にあたった事が無いので、特に牡蠣にあたりやすい1月から3月でも気にする事なく普通に食べていました。
先日、旦那がいつものスーパーで生牡蠣を買ってきてくれていつもの様に晩酌の肴として食べました。
牡蠣にあたる場合は、食べてから直ぐだと思っていたので、特に大丈夫だと思っていましたが、まさか食べた二日後に悪夢が訪れるとは思ってもいませんでした。
何となく夜寝ていたのですが、お腹が張る感覚で目が覚めてしまいそこから眠れずずっと起きていました。
そして、朝起きて何となくダルイなぁと思っていましたが、酷い頭痛とお腹が痛くなってしまってダルくてソファーで横になっていました。
その後に何となく目が覚めてしまったら、ちょっと気持ち悪いと思った束の間、大量に嘔吐してしまいました。
まさか嘔吐するなんて思ってもいなかったので、トイレに行く間もなく、というか足がすくんでしまって動けませんでした。
思い当たるのが二日前に食べた牡蠣だと思い、やっぱりこの季節は牡蠣は控えた方が良いなぁとつくづく痛感しました。

 

 

接客業としてどうなのだろう?

今回私は、腑に落ちない体験をしました。
それは人によっては「それくらいで!」なんて笑われそうですが私にとっては、納得いかなかったことがあります。
引越しして初めて近所のクリーニングに服を出すことになりました。
コートとかは家の洗濯機で洗うのは勇気がいりますよね?高いコートならなおさら。
近所には何故かクリーニング屋がいっぱいあるのですが、私は徒歩2分内のクリーニングにコートを持って行きました。
そこでいやだなぁと思った体験をしました。
クリーニング屋の接客は前々からよくないと分かっていました。どこへ出しても愛想が悪い。
「はぁ?」とか「これねぇうちに出しても落ちないかもよ?まぁやってみるけど」なやる気のない返事。
そんな対応で商売できるのか!?自営業じゃないのか!!!?っと考えた方は少なからずいるはず。
軽い考えで持って行きカウンターに「お願いしたいんですけど」と出したら目も合わせず、出したコートを見もせずそっぽを向いて何か店員は言うのです。これに私は理解できず首を傾げれば「はじめてですか?」とここで初めて目が合いました。
「はじめてですけど、ここは新規の利用はダメでしょうか?」と問えば大きなため息。
これに私の表情は氷付きました。この返答に店員は回答なし。
出したカウンターの左奥のカウンターに無言で店員は動いて、ノートをだし「じゃぁ、コレ書いてください」という対応。またまた表情が固まります。
まずは「はじめてですか?ではこちらの方にご記入していただきたことがございますのでまずはこちらへよろしいでしょうか?それからお品物を拝見させていただきます」じゃ!!!!ないのか!?
と前自分は接客業をしていたのでイライラがじわりと溜まっていきます。
落ち着いてまずはノートに記載しようとペンを握り、私のほかに書いている客を参考にしようとみてみれば「氏名」欄がカタカナと漢字で書かれていてここでも疑問が湧いてくる。

店員はもう何かしていてこちらを見ようとしない。数秒かたまっていれば何か説明するはず。
なのにその受付をした店員は違う事をガサガサしている。私になんて見向きもしない。
投げやりで漢字で書いて、ペンを置くとその音で振り返り「名前はなんて読みますか?」と言われ私の名前を音読。だが、私の名前は漢字で書くとよく読み間違えをされます。いつもならここでひらがなにしますがイライラが蓄積していたので、軽いいじめをしました。
よし、失礼な対応込めて謝ってもらおう。そういう小さないじわるでしたが読み間違えに対してこの店員は誤りもしない。逆に「ここ、カタカナで書いてもらうようにしてるんですよね」と嫌味攻撃。
それならばノートの記載の所に書け!!!!と心の中で叫びます。
記載は、「氏名」「住所」「電話番号」と漢字で書かれてました。
誰が見たって普通にカタカナで書くかよ!上に注意事項で「カタカナでお願いします」と書いておけよ!とか、書く前に「すみませんが氏名はカタカナで記入お願いします」と一言添えるべきだと思うんです。
だがこの店員は言わなかった。なので私はここで怒りが爆発。
「あ、そうですか」と真顔で返したら店員はさっきよりも声のトーンが低くなったのでやっと私の表情を見ました。まずいと感じたのでしょうね。
ここからやっとまともに接客をはじめ出し店の注意事項の紙を私説明を始めるが私はもう乾いた返事しか返さない。
来店時よりもかなりのテンションの低さと機嫌が悪さが伝わったのでしょう。「き、きれいにしていたのですね。コートどこが気になるところありますか?そこを重点出来に改善しようと思いますが…」「あ、匂いです」「あ、さようでございますか」とそのまま店員が言う事は右から左。
もう聞こえない。
引き換えのレシートを貰ってそのまま不機嫌のまま出るが「ありがとうございました」の掛け声がない。
クリーニング屋の接客はここまで悪いのか?
「いらっしゃいませ」も「ありがとうございました」の挨拶もできないのか?なんて些細な事で今日一日怒りが溜まり帰って家族に愚痴。
それでも怒りが収まらず、全国のクリーニング屋の接客はどうなんだろうと疑問に思ったのでこの出来事を書いてみました。

 

 

おすすめサイト

 

サイト名:安い引っ越し業者はどこ?

 

こちらは、管理人も参考にしているサイトです。
引っ越し業者から一番安い見積もりをとる方法を紹介していているので、費用を抑えたい人には役立つと思います。
興味があれば、訪問してみてください。

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